沿革
ヴァーチャスの歴史におけるマイルストーン
2004年12月: Gilles, Pan & Chen がヴァーチャスを創立
2005年 1月: 初めての受注契約を締結
2005年 7月: パリにヨーロッパ事務室のGamesourceを開設
2006年 3月: Ubisoft がPSPで『Street Riders』を発売
2006年 6月: Legendからの増資を受ける
2006年10月: Gameloft がDSで『Asphalt2』を発売
2006年11月: Xbox360 でのゲーム開発開始、ロサンゼルスに北米支社を設立
2007年 3月: Wiiでのゲーム開発開始
2007年 4月: GameloftがPSPで『Asphalt2』を発売
2007年12月: PSPの『Beowulf』が発売
2008年 1月: 成都センターが開業
2008年 5月: 『Speed Racer』がWarner BrothersよりDSで発売
2008年10月: 『Indiana Jones』がLeapfrogよりDIDJで発売
2008年10月: 『Crash Bandicoot:Mind Over Mutant』がActivision BlizzardよりPSPで発売
2009年 3月: 従業員が450人を超える
2009年 5月: 3Dアート制作に携わった『Terminator Salvation』が封切
2009年 7月: 上海の業界団体より表彰される
2009年10月: SCEEよりPS2版『MotorStorm Arctic Edge』発売
2009年12月: 日本のKyosと業務提携を締結
2010年1月: ロシアのコンセプトアートスタジオを買収
2010年3月: 従業員が500人を越える
2010年3月: 次世代機タイトルの開発を発表
2010年5月: 「The Price is Right」をPSNでリリース
2010年5月: Virtuos社、CEDEC2010において海外アウトソーシングについて講演
2010年11月: 共同開発タイトルMonster Jam: Path of Destruction(PS3, Xbox 360, Wii, NDS, PSP用)が発売となりました
2011年1月:ヴァーチャスがChina SME Entrepreneur Award 2010を受賞しました
2011年3月: 「ランゴ」が$3800万の収益で一位に
2011年8月:ヴァーチャスは、スタッフの総数が800人に達したことを発表いたしました。中国のインターネット、モバイル通信におけるサービスの最大手の一つ、テンセント(腾讯)とオンラインゲームプラットフォームにおける開発契約にサインしたことを明らかにいたしました。