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	<title>Virtuos - 3D Art Outsourcing and Game Production in China</title>
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		<title>Virtuos社、CEDEC2010において海外アウトソーシングについて講演</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 08:37:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヴァーチャス]]></category>
		<category><![CDATA[海外業務]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年9月4日　中国　上海発　―　横浜で行われたゲーム開発者向けイベント「CEDEC」において、Virtuos日本総代理店代表の記野直子氏は、同社プロデューサー伊藤成一氏と共に講演を行いました。
“You Create, We Produce”というテーマのもとで、日本のゲーム開発が昨今直面している問題提起と、その解決策として海外アウトソーシングがあると記野氏は切り出しました。
「日本のゲーム開発者は、豊かな創造性を蓄積しているものの、現在では個人の高いクリエイティブ性は、１つのタイトルに長い間拘束されてしまっています」と記野氏は語り、

「日本のゲームデベロッパーは、アウトソーシングを使うことによって、更に多くのビッグタイトルをより速く、より高い費用対効果を得られるサイクル開発し、更なるクリエイティブ性を発揮できるようになるでしょう」と解説しました。
引き続き、伊藤氏はアウトソーシングにおける主な問題点について説明しました。「コミュニケーション、クオリティ、IPセキュリティの3点は、初めてアウトソーシングを考えているゲーム開発者が誰でも抱く重要な問題です。IPセキュリティに関して信頼に足りうる実績があり、高いクオリティを満足させられる日本人スタッフのいるアウトソーシングパートナーを見つけることは、ゲーム開発において必要不可欠です。」と語りました。

講演は、日本の大手パブリッシャーが開発コスト増加に伴い、開発タイトルを削減するという発表を行った直後でした。また、ある日本の大手パブリッシャーは、欧米のアウトソーシングによって、ゲームタイトル数を増強するというアナウンスをしました。アウトソーシングを使うことによって、戦略も異なるわけです。
【Virtuos社について】
中国上海に本社、成都、バンクーバー、パリ、東京にオフィスを構え、アウトソーシングのエキスパートとして、３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニーです。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20位中の15社との開発業務提携を行っております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年9月4日　中国　上海発　―　横浜で行われたゲーム開発者向けイベント「CEDEC」において、Virtuos日本総代理店代表の記野直子氏は、同社プロデューサー伊藤成一氏と共に講演を行いました。</p>
<p>“You Create, We Produce”というテーマのもとで、日本のゲーム開発が昨今直面している問題提起と、その解決策として海外アウトソーシングがあると記野氏は切り出しました。</p>
<p>「日本のゲーム開発者は、豊かな創造性を蓄積しているものの、現在では個人の高いクリエイティブ性は、１つのタイトルに長い間拘束されてしまっています」と記野氏は語り、</p>
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-1270" title="naoko-at-cedec1-1024x935" src="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2010/09/naoko-at-cedec1-1024x935.jpg" alt="" width="430" height="393" /></p>
<p>「日本のゲームデベロッパーは、アウトソーシングを使うことによって、更に多くのビッグタイトルをより速く、より高い費用対効果を得られるサイクル開発し、更なるクリエイティブ性を発揮できるようになるでしょう」と解説しました。</p>
<p>引き続き、伊藤氏はアウトソーシングにおける主な問題点について説明しました。「コミュニケーション、クオリティ、IPセキュリティの3点は、初めてアウトソーシングを考えているゲーム開発者が誰でも抱く重要な問題です。IPセキュリティに関して信頼に足りうる実績があり、高いクオリティを満足させられる日本人スタッフのいるアウトソーシングパートナーを見つけることは、ゲーム開発において必要不可欠です。」と語りました。</p>
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-1271" title="shige-at-cedec-1023x789" src="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2010/09/shige-at-cedec-1023x789.jpg" alt="" width="430" height="331" /></p>
<p>講演は、日本の大手パブリッシャーが開発コスト増加に伴い、開発タイトルを削減するという発表を行った直後でした。また、ある日本の大手パブリッシャーは、欧米のアウトソーシングによって、ゲームタイトル数を増強するというアナウンスをしました。アウトソーシングを使うことによって、戦略も異なるわけです。</p>
<p><strong>【Virtuos社について】</strong></p>
<p>中国上海に本社、成都、バンクーバー、パリ、東京にオフィスを構え、アウトソーシングのエキスパートとして、３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニーです。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20位中の15社との開発業務提携を行っております。</p>
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		<item>
		<title>2010 E3 &#8211; Virtuosの大きな成果がここに</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/news/virtuos-jp/2010-e3/</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 10:49:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shige</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヴァーチャス]]></category>

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		<description><![CDATA[上海2010年7月7日発 &#8211; Virtuosは本日、2010年のE3はVirtuosにとってこれまでにない成功を収め、30近い作品でVirtuosが提供した成果をみることができたと発表いたしました。Virtuosが協力した重要な作品のいくつかは、マイクロソフトや任天堂、ソニーのプレスカンファレンスの場で発表されました。
 「各プレスカンファレンスで発表された、発売が待ち望まれるビッグタイトルにVirtuosが貢献できたことを光栄に思います」
VirtuosのCEOのGilles Langourieuxは語ります。「業界をリードするゲームディベロッパのビッグタイトルの開発のために、Virtuosは戦略的な役割をこれからも果たしてまいります」
 Virtuosが協力したタイトルは、３つの主要なオンラインのゲームニュースで&#8221;Best of E3&#8243;を受賞しています。受賞した賞は下記の内容を含んでいます。
・Best PS3 Game
・Best Wii Game
・Best Sports Game
・Best Shooter
・Best 3D
Virtuosはその５年の歴史の中で海外のアウトソース先として、主要なポジションを築き上げてきました。最高品質の成果を世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社に提供してきました。
 【Virtuos社について】
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2010/07/Virtuos-at-E3.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-1213" title="Virtuos-at-E3" src="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2010/07/Virtuos-at-E3.jpg" alt="" width="203" height="185" /></a>上海2010年7月7日発 &#8211; Virtuosは本日、2010年のE3はVirtuosにとってこれまでにない成功を収め、30近い作品でVirtuosが提供した成果をみることができたと発表いたしました。Virtuosが協力した重要な作品のいくつかは、マイクロソフトや任天堂、ソニーのプレスカンファレンスの場で発表されました。</p>
<p> 「各プレスカンファレンスで発表された、発売が待ち望まれるビッグタイトルにVirtuosが貢献できたことを光栄に思います」</p>
<p>VirtuosのCEOのGilles Langourieuxは語ります。「業界をリードするゲームディベロッパのビッグタイトルの開発のために、Virtuosは戦略的な役割をこれからも果たしてまいります」</p>
<p> Virtuosが協力したタイトルは、３つの主要なオンラインのゲームニュースで&#8221;Best of E3&#8243;を受賞しています。受賞した賞は下記の内容を含んでいます。</p>
<p>・Best PS3 Game</p>
<p>・Best Wii Game</p>
<p>・Best Sports Game</p>
<p>・Best Shooter</p>
<p>・Best 3D</p>
<p>Virtuosはその５年の歴史の中で海外のアウトソース先として、主要なポジションを築き上げてきました。最高品質の成果を世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社に提供してきました。</p>
<p><strong> </strong><strong>【Virtuos社について】</strong><br />
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。</p>
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		<item>
		<title>Virtuos社共同開発タイトル『The Price Is Right』がPSNで発売</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/big-banners/virtuosthe-price-is-rightplaystationrnetwork/</link>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2010 10:21:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Big Banners]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム開発]]></category>

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		<description><![CDATA[
010年5月18日　カナダ　モントリオール発 － インタラクティブエンターテインメント企のLudia社とFremantleMedia Enterprises(以降FME)社は、PlayStation®3版『The Price Is Right』をPlayStation®Networkにおいてダウンロード販売を開始しました。Virtuos社が開発した同ゲームタイトルは、同名のテレビ番組と同様、「COME ON DOWN！」と競争相手を指名することができたり、お目当ての商品を狙って19種類の値段当てゲームに挑戦したり、ビッグホイールを回して運試しをしたりなど、勝者がすべて持っていくという『The Price Is Right』の番組さながらの緊張と興奮を味わうことができます。
Ludia社の創設者でありCEOのAlex Thabet氏は、「PlaysStation®Networkを通じてPlayStation®3版『The Price Is Right』が大成功を収めることを望みます。PlayStation® 3向けゲームタイトルを発売するのは、これが初めてであり、弊社のマルチプラットフォーム戦略をより確固たるものにするものでしょう」と語っています。
PlayStation® 3版『The Price Is Right』の特徴 :
• 19種類の「Plinko」、「Cliff Hangers」、「Punch-a-Bunch」などの価格当てゲーム
• ステージやビッグホイールを含む、番組で使用されている様々なものが高品質グラフィックで再現。同様に音楽や効果音も番組と同じものを使用
• オリジナルの３Ｄキャラクターのアバター機能：　髪型、洋服、アクセサリーを選択
• 2つのゲームモード：　シングルプレイヤー/マルチプレイヤー
• ボーナスアイテム：ゲームで獲得金額に応じて出現
「エミー賞受賞番組である『The Price Is Right』は、昼間のクイズショーで最も人気のあるテレビ番組であり、長年に渡ってファンを魅了し続けています。PlayStation®3ユーザーに番組自体の魅力が伝えられるLudia社との今回のプロジェクトができて、とてもうれしく思っています」とFME社の番組ディレクターであるOlivier Delfosse氏は語っています。
PlayStation®3版『The Price Is Right』は9.99ドルでPSNからダウンロードしてプレイできます
Ludia社について
Ludia社は、様々なゲーム機向けにインタラクティブエンターテインメントを、多くの消費者に向けて提供しています。　Ludia社はモントリオールに設立され、イノベイティブで高品質なプロダクトポートフォリオを提供してまいりました。オリジナルIP、ライセンスIPも含め下記の大型タイトルを発売しております。
『American Idol®』
『The Bachelor &#38; The Bachelorette』
『Family Feud®』
『Hell&#8217;s Kitchen™』
『Press Your Luck』
『The Amazing Race™』
『The Price Is Right™』
『Where’s Waldo?®』
www.ludia.com
Trademarks [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://www.virtuosgames.com/j/news/TPIR%20small.jpg" alt="TPIR small.jpg" width="493" height="271" /></span></div>
<div>010年5月18日　カナダ　モントリオール発 － インタラクティブエンターテインメント企のLudia社とFremantleMedia Enterprises(以降FME)社は、PlayStation®3版『The Price Is Right』をPlayStation®Networkにおいてダウンロード販売を開始しました。Virtuos社が開発した同ゲームタイトルは、同名のテレビ番組と同様、「COME ON DOWN！」と競争相手を指名することができたり、お目当ての商品を狙って19種類の値段当てゲームに挑戦したり、ビッグホイールを回して運試しをしたりなど、勝者がすべて持っていくという『The Price Is Right』の番組さながらの緊張と興奮を味わうことができます。</div>
<div>Ludia社の創設者でありCEOのAlex Thabet氏は、「PlaysStation®Networkを通じてPlayStation®3版『The Price Is Right』が大成功を収めることを望みます。PlayStation® 3向けゲームタイトルを発売するのは、これが初めてであり、弊社のマルチプラットフォーム戦略をより確固たるものにするものでしょう」と語っています。</div>
<div>PlayStation® 3版『The Price Is Right』の特徴 :</div>
<div>•<span style="white-space: pre;"> </span>19種類の「Plinko」、「Cliff Hangers」、「Punch-a-Bunch」などの価格当てゲーム</div>
<div>•<span style="white-space: pre;"> </span>ステージやビッグホイールを含む、番組で使用されている様々なものが高品質グラフィックで再現。同様に音楽や効果音も番組と同じものを使用</div>
<div>•<span style="white-space: pre;"> </span>オリジナルの３Ｄキャラクターのアバター機能：　髪型、洋服、アクセサリーを選択</div>
<div>•<span style="white-space: pre;"> </span>2つのゲームモード：　シングルプレイヤー/マルチプレイヤー</div>
<div>•<span style="white-space: pre;"> </span>ボーナスアイテム：ゲームで獲得金額に応じて出現</div>
<div>「エミー賞受賞番組である『The Price Is Right』は、昼間のクイズショーで最も人気のあるテレビ番組であり、長年に渡ってファンを魅了し続けています。PlayStation®3ユーザーに番組自体の魅力が伝えられるLudia社との今回のプロジェクトができて、とてもうれしく思っています」とFME社の番組ディレクターであるOlivier Delfosse氏は語っています。</div>
<div>PlayStation®3版『The Price Is Right』は9.99ドルでPSNからダウンロードしてプレイできます</div>
<div>Ludia社について</div>
<div>Ludia社は、様々なゲーム機向けにインタラクティブエンターテインメントを、多くの消費者に向けて提供しています。　Ludia社はモントリオールに設立され、イノベイティブで高品質なプロダクトポートフォリオを提供してまいりました。オリジナルIP、ライセンスIPも含め下記の大型タイトルを発売しております。</div>
<div>『American Idol®』</div>
<div>『The Bachelor &amp; The Bachelorette』</div>
<div>『Family Feud®』</div>
<div>『Hell&#8217;s Kitchen™』</div>
<div>『Press Your Luck』</div>
<div>『The Amazing Race™』</div>
<div>『The Price Is Right™』</div>
<div>『Where’s Waldo?®』</div>
<div>www.ludia.com</div>
<div>Trademarks belong to their respective owners</div>
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		</item>
		<item>
		<title>Virtuos社の制作ディレクターがGDC Chinaにて講演</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/news/china-jp/virtuosgdc-china/</link>
		<comments>http://www.virtuosgames.com/j/news/china-jp/virtuosgdc-china/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 14:55:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[中国におけるゲーム産業]]></category>

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		<description><![CDATA[
上海発2010年4月19日、GDC ChinaにおいてVirtuos社の制作ディレクターのPan Feng氏が講演を行いました。
Pan Feng氏はVirtuos社において全世界のクライアント、および中国国内のトップ5位中の3社を含むクライアントとのゲーム開発経験をもとに、ゲームメーカーが抱えている課題がいかに中国と欧米では違うのか、また、その課題をそれぞれがどのように取り組んでいるのかについて語りました。アウトソーシングパートナーとの関係構築における原則や、そのパートナー関係がここ5年間でどのように進化してきたのかを解説しました。
「中国のゲーム市場が成熟するに従って、中国ゲームメーカーにとっては、アウトソーシングが一般的なことになってきています。アウトソーシングのあり方が洗練されてきたこともすばらしいですし、欧米のゲームメーカーと中国のゲームメーカーが、開発プロセス向上においてお互いが刺激し合ってきたと言うことです。」とPan Feng氏は語りました。
Pan Feng氏はまた、クライアントだけでなくアウトソーシングを供給する側も生産性の向上だけでなく、パートナーシップ自体から更なる学びがある、と語りました。
「お客様があらゆる領域において、ただ単にゲームアセットのリソースとしてアウトソーシングを捉えているわけではないことを感じています。ゲームアセットの供給を求めるだけでなく、我々アウトソーシング企業が自ら培った開発プロセスをも取り込んでいきたいと考えるクライアントがますます増えて来ています。」
Pan Feng氏はUbisoft上海、Linktone社 (NASDAQ LTON)、そしてVirtuos 社の経験を通じて、全世界で躍進するトップ20社のパブリッシャー中15社や、中国の大手ゲームメーカーTencent 社と Shanda社などへの開発提供を行ってまいりました。
【Virtuos社について】
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2010/04/Pan-Feng-at-GDC-Chengdu_web.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1004" title="Pan Feng at GDC Chengdu_web" src="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2010/04/Pan-Feng-at-GDC-Chengdu_web.jpg" alt="" width="360" height="336" /></a></p>
<p>上海発2010年4月19日、GDC ChinaにおいてVirtuos社の制作ディレクターのPan Feng氏が講演を行いました。</p>
<p>Pan Feng氏はVirtuos社において全世界のクライアント、および中国国内のトップ5位中の3社を含むクライアントとのゲーム開発経験をもとに、ゲームメーカーが抱えている課題がいかに中国と欧米では違うのか、また、その課題をそれぞれがどのように取り組んでいるのかについて語りました。アウトソーシングパートナーとの関係構築における原則や、そのパートナー関係がここ5年間でどのように進化してきたのかを解説しました。</p>
<p>「中国のゲーム市場が成熟するに従って、中国ゲームメーカーにとっては、アウトソーシングが一般的なことになってきています。アウトソーシングのあり方が洗練されてきたこともすばらしいですし、欧米のゲームメーカーと中国のゲームメーカーが、開発プロセス向上においてお互いが刺激し合ってきたと言うことです。」とPan Feng氏は語りました。</p>
<p>Pan Feng氏はまた、クライアントだけでなくアウトソーシングを供給する側も生産性の向上だけでなく、パートナーシップ自体から更なる学びがある、と語りました。</p>
<p>「お客様があらゆる領域において、ただ単にゲームアセットのリソースとしてアウトソーシングを捉えているわけではないことを感じています。ゲームアセットの供給を求めるだけでなく、我々アウトソーシング企業が自ら培った開発プロセスをも取り込んでいきたいと考えるクライアントがますます増えて来ています。」</p>
<p>Pan Feng氏はUbisoft上海、Linktone社 (NASDAQ LTON)、そしてVirtuos 社の経験を通じて、全世界で躍進するトップ20社のパブリッシャー中15社や、中国の大手ゲームメーカーTencent 社と Shanda社などへの開発提供を行ってまいりました。</p>
<p>【Virtuos社について】<br />
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Virtuos 社、従業員数500名に。新世代ゲーム機向けゲーム開発の先駆者に。</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/news/virtuos-jp/virtuos-500/</link>
		<comments>http://www.virtuosgames.com/j/news/virtuos-jp/virtuos-500/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:02:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヴァーチャス]]></category>
		<category><![CDATA[中国におけるゲーム産業]]></category>

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		<description><![CDATA[上海2010年3月4日発 &#8211; Virtuos 社は上海、成都の開発センターの従業員数が500名に達したと発表しました。この発表と同時に Virtuos 社は中国初の全プラットフォーム向けゲーム開発を行う会社となったことをアナウンスしました。
Virtuos 社はPlaystation 3、Xbox 360、 Wii、 Nintendo DS、PSPの開発を同時に行っております。現在開発中のタイトル（現時点では発表できませんが）は、大手パブリッシャーの大きなフランチャイズタイトルを開発しています。
同社CEOのGilles Langourieux氏は「Virtuos がこの大事なマイルストーンをむかえられたことを誇りに思います。向こう10年においても、中国は、その優秀な人々の才能を生かしてゲーム開発やデジタルコンテンツのアウトソーシング先の中心となることでしょう。」と語っています。
Virtuos社は過去5年間にわたり大きな成長を重ねてきました。2008年には300名、2009年には400名を超え、2010年現在では500名の従業員が開発に携わっています。
「競争力のある中国での開発アウトソーシング委託によって、我々の開発能力も継続的で堅調な成長を遂げるでしょう。幸運なことに、すばらしい才能が大きなプロジェクトに注目され、すばらしいプロジェクトがさらにその才能を高めているのです」とLangourieux氏は話しています。
Virtuos 社は、現在オンラインゲーム、コンセプトアート、CGムービーなどのチームを加えて、ほとんどすべてのデジタルエンターテインメントにサービスを提供しています。
【Virtuos社について】
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>上海2010年3月4日発 &#8211; Virtuos 社は上海、成都の開発センターの従業員数が500名に達したと発表しました。この発表と同時に Virtuos 社は中国初の全プラットフォーム向けゲーム開発を行う会社となったことをアナウンスしました。</p>
<p>Virtuos 社はPlaystation 3、Xbox 360、 Wii、 Nintendo DS、PSPの開発を同時に行っております。現在開発中のタイトル（現時点では発表できませんが）は、大手パブリッシャーの大きなフランチャイズタイトルを開発しています。</p>
<p>同社CEOのGilles Langourieux氏は「Virtuos がこの大事なマイルストーンをむかえられたことを誇りに思います。向こう10年においても、中国は、その優秀な人々の才能を生かしてゲーム開発やデジタルコンテンツのアウトソーシング先の中心となることでしょう。」と語っています。</p>
<p>Virtuos社は過去5年間にわたり大きな成長を重ねてきました。2008年には300名、2009年には400名を超え、2010年現在では500名の従業員が開発に携わっています。</p>
<p>「競争力のある中国での開発アウトソーシング委託によって、我々の開発能力も継続的で堅調な成長を遂げるでしょう。幸運なことに、すばらしい才能が大きなプロジェクトに注目され、すばらしいプロジェクトがさらにその才能を高めているのです」とLangourieux氏は話しています。</p>
<p>Virtuos 社は、現在オンラインゲーム、コンセプトアート、CGムービーなどのチームを加えて、ほとんどすべてのデジタルエンターテインメントにサービスを提供しています。</p>
<p><strong>【Virtuos社について】</strong><br />
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。</p>
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		<item>
		<title>Virtuos社がロシアのコンセプトアートスタジオを買収</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 19:37:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Big Banners]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャス]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年1月13日：上海
Virtuos社は、ロシアのアート関連会社であるGRAFIT社のコンセプトアートスタジオを買収したと発表しました。

ロシアのヴォロネジを本拠地とするGRAFITは、ビデオゲームのコンセプトアート制作の専門家を輩出しており、ロシアのみならずヨーロッパで高い評価を得ています。今回の買収に伴い、GRAFITから2人の主要メンバーがVirtuos社本体に異動することとなりました。コンセプトアートディレクターのRoman Tulinov氏とVictor (“Hamsterfly”)  Titov氏 が上海のVirtuos社の多国籍アートチームに加わります。更にVirtuos社は、GRAFITが現在保有しているロシア、ヨーロッパ、アジアのアーティストネットワークも活用していきます。
Virtuos社のアートディレクターであるAndrey Supryaga氏は下記のようにコメントしています。「今まで、クライアントからコンセプトアートの需要が数多くありました。例えば、共同開発もしくは開発受託しているゲームタイトルのレベルやキャラクターについての要望です。しかしながら、本当に優秀なコンセプトアートチームを構築するまでは、このサービスを提供するのを控えていたのです。このチームは継続的にすばらしい実績をあげておりますので、彼らとパートナーとなって、正式なVirtuos社のコンセプトアートスタジオをスタートすることができ、大変嬉しく思っています。」
Roman Tulinov氏は「GRAFIT在籍時にも私は、Andrey氏と5年以上に渡り、多くのプロジェクトでVirtuos社のアートチームに協力してきました。Virtuos社に加わることによって、さらに、幅広いクライアントや多くのプロジェクトに対して、我々のクリエイティブな構想をお届けすることが出来ると思います。その時をとても楽しみにしています。」と語っています。
ルーカスアーツ、UBIソフト、エレクトロニックアーツ、そしてジンガなどのメジャーなスタジオも、既にVirtuos社のコンセプトアートのクライアントです。
ここ数年、ゲーム開発の過程で、「コンセプトアート」がその進行を滞らせる原因となることが度々ありました。ゲームメーカーにとって、作業チーム（オフショア）と基幹チーム（オンショア）の間の開発パイプラインを円滑に進めるのに十分なコンセプトアートを用意することが課題となってきました。
「Virtuos社のアート制作のインフラと、GRAFITのコンセプトアートの技術が一体となれば、私たちはより包括的なアートソリューションを提供できるでしょう。将来、この才能あるチームが、多くのゲームや映画のクリエイティブなコンセプトアートを提供していくことと期待しています。」とVirtuos社のCEOであるGilles Langourieux氏はコメントしています。
【Virtuos社について】
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年1月13日：上海<br />
Virtuos社は、ロシアのアート関連会社であるGRAFIT社のコンセプトアートスタジオを買収したと発表しました。</p>
<p><a href="http://www.virtuosgames.com/j/news/Virtuos%20acquires%20Russian%20concept%20art%20studio.jpg"><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="http://www.virtuosgames.com/j/news/assets_c/2010/02/Virtuos acquires Russian concept art studio-thumb-250x274.jpg" alt="Virtuos acquires Russian concept art studio.jpg" width="250" height="274" /></a></p>
<p>ロシアのヴォロネジを本拠地とするGRAFITは、ビデオゲームのコンセプトアート制作の専門家を輩出しており、ロシアのみならずヨーロッパで高い評価を得ています。今回の買収に伴い、GRAFITから2人の主要メンバーがVirtuos社本体に異動することとなりました。コンセプトアートディレクターのRoman Tulinov氏とVictor (“Hamsterfly”)  Titov氏 が上海のVirtuos社の多国籍アートチームに加わります。更にVirtuos社は、GRAFITが現在保有しているロシア、ヨーロッパ、アジアのアーティストネットワークも活用していきます。</p>
<p>Virtuos社のアートディレクターであるAndrey Supryaga氏は下記のようにコメントしています。「今まで、クライアントからコンセプトアートの需要が数多くありました。例えば、共同開発もしくは開発受託しているゲームタイトルのレベルやキャラクターについての要望です。しかしながら、本当に優秀なコンセプトアートチームを構築するまでは、このサービスを提供するのを控えていたのです。このチームは継続的にすばらしい実績をあげておりますので、彼らとパートナーとなって、正式なVirtuos社のコンセプトアートスタジオをスタートすることができ、大変嬉しく思っています。」</p>
<p>Roman Tulinov氏は「GRAFIT在籍時にも私は、Andrey氏と5年以上に渡り、多くのプロジェクトでVirtuos社のアートチームに協力してきました。Virtuos社に加わることによって、さらに、幅広いクライアントや多くのプロジェクトに対して、我々のクリエイティブな構想をお届けすることが出来ると思います。その時をとても楽しみにしています。」と語っています。</p>
<p>ルーカスアーツ、UBIソフト、エレクトロニックアーツ、そしてジンガなどのメジャーなスタジオも、既にVirtuos社のコンセプトアートのクライアントです。</p>
<p>ここ数年、ゲーム開発の過程で、「コンセプトアート」がその進行を滞らせる原因となることが度々ありました。ゲームメーカーにとって、作業チーム（オフショア）と基幹チーム（オンショア）の間の開発パイプラインを円滑に進めるのに十分なコンセプトアートを用意することが課題となってきました。</p>
<p>「Virtuos社のアート制作のインフラと、GRAFITのコンセプトアートの技術が一体となれば、私たちはより包括的なアートソリューションを提供できるでしょう。将来、この才能あるチームが、多くのゲームや映画のクリエイティブなコンセプトアートを提供していくことと期待しています。」とVirtuos社のCEOであるGilles Langourieux氏はコメントしています。</p>
<p><strong>【Virtuos社について】</strong><br />
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。</p>
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		<title>ヴァーチャス５周年記念パーティー</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/news/company-events/virtuos-5-year-anniversary/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 05:46:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[会社イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[ヴァーチャスは５周年記念パーティーを上海で盛大に行いました。その様子をご紹介いたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>ヴァーチャスは５周年記念パーティーを上海で盛大に行いました。その様子をご紹介いたします。</h2>
<p>(Video: Watch this video on the post page)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中国Virtuos社とカイオス株式会社日本市場において業務提携</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/news/game-development-jp/virtuos-kyos/</link>
		<comments>http://www.virtuosgames.com/j/news/game-development-jp/virtuos-kyos/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 16:15:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Dai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム開発]]></category>
		<category><![CDATA[外注]]></category>

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		<description><![CDATA[
上海、2009年12月09日－ カイオス株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：記野直子）は、Virtuos社（本社：中華人民共和国　上海　CEO：Gilles Langourieux）との日本市場における業務提携を致しましたのでここに発表いたします。
カイオス株式会社は、デジタルエンターテインメントのアウトソーシング企業のリーダーとして活躍するVirtuos社の日本市場、ゲームソフトメーカーおよび開発会社に対する代理店として 機能すべく業務提携を致しました。
本件について、カイオス株式会社　記野直子は「現在、日本のゲームソフトメーカーは様々な挑戦を強いられる状況になっています。ソフト開発の効率を高め、コストをコントロールしながらも、グローバルマーケットに訴求する高品質な製品を求められています。Virtuos 社は過去の欧米メーカーとの経験も含めて、日本のゲームメーカーにこれらのチャレンジをクリアするヒントを与えてくれるでしょう。」と述べています。

Virtuos 社は既に日本のメーカーとのビッグタイトルの開発に携わっており、日本以外でも中国、韓国のアジアメーカーとの提携を行っており、2009年同社売上の25％をアジアマーケットが占めています。
Virtuos 社CEO Gilles Langourieux 氏は「日本市場で経験のある記野直子氏との提携は喜ばしいことです。世界市場の広がりを大きく感じるこの時期にカイオスと日本発のゲーム開発のサポートができることを楽しみにしています。」と述べています。
Virtuos社は中国上海と成都に開発拠点を、また、フランスのパリ、カナダのバンクーバーにオフィスを展開しています。日本における拠点は今回のカイオスとの提携により初めて実現しました。
【Virtuos社正規日本代理店】
【Virtuosについて】
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。
詳細については、公式ホームページをご覧ください。
【カイオスについて】
カイオス株式会社は東京都文京区にて、エンタテインメント業界、特にビデオゲーム業界におけるコンサルタントおよび営業代行業務を行っております。2007年4月に設立後、世界各国のゲームパブリッシャーおよび開発会社との協業を行っております。
詳細については、公式ホームページをご覧ください。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="http://www.virtuosgames.com/j/news/Kyos%20-%20Japan%20Video%20Game%20Consultant.jpg" alt="Kyos - Japan Video Game Consultant.jpg" width="84" height="81" /><br />
上海、2009年12月09日－ カイオス株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：記野直子）は、Virtuos社（本社：中華人民共和国　上海　CEO：Gilles Langourieux）との日本市場における業務提携を致しましたのでここに発表いたします。</p>
<p>カイオス株式会社は、デジタルエンターテインメントのアウトソーシング企業のリーダーとして活躍するVirtuos社の日本市場、ゲームソフトメーカーおよび開発会社に対する代理店として 機能すべく業務提携を致しました。</p>
<p>本件について、カイオス株式会社　記野直子は「現在、日本のゲームソフトメーカーは様々な挑戦を強いられる状況になっています。ソフト開発の効率を高め、コストをコントロールしながらも、グローバルマーケットに訴求する高品質な製品を求められています。Virtuos 社は過去の欧米メーカーとの経験も含めて、日本のゲームメーカーにこれらのチャレンジをクリアするヒントを与えてくれるでしょう。」と述べています。</p>
<div>
<p>Virtuos 社は既に日本のメーカーとのビッグタイトルの開発に携わっており、日本以外でも中国、韓国のアジアメーカーとの提携を行っており、2009年同社売上の25％をアジアマーケットが占めています。</p>
<p>Virtuos 社CEO Gilles Langourieux 氏は「日本市場で経験のある記野直子氏との提携は喜ばしいことです。世界市場の広がりを大きく感じるこの時期にカイオスと日本発のゲーム開発のサポートができることを楽しみにしています。」と述べています。</p>
<p>Virtuos社は中国上海と成都に開発拠点を、また、フランスのパリ、カナダのバンクーバーにオフィスを展開しています。日本における拠点は今回のカイオスとの提携により初めて実現しました。</p>
<p>【Virtuos社正規日本代理店】<br />
<strong>【Virtuosについて】</strong><br />
中国上海に本社を置き、共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。</p>
<p><a href="http://www.virtuosgames.com/contacts.php">詳細については、公式ホームページをご覧ください</a>。</p>
<p><strong>【カイオスについて】</strong><br />
カイオス株式会社は東京都文京区にて、エンタテインメント業界、特にビデオゲーム業界におけるコンサルタントおよび営業代行業務を行っております。2007年4月に設立後、世界各国のゲームパブリッシャーおよび開発会社との協業を行っております。</p>
<p><a href="http://www.kyos.co.jp">詳細については、公式ホームページをご覧ください</a>。</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Virtuos社共同開発タイトルPlayStation 2版『MotorStorm Arctic Edge』発売</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 02:45:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shige</dc:creator>
				<category><![CDATA[Big Banners]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム開発]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.virtuosgames.com/j/?p=1010</guid>
		<description><![CDATA[2009年10月20日 中国 上海発 ― 本日、Virtuos社とBigbig Studios社がPlayStation 2に向けに共同開発致しましたMotorStormシリーズの最新作、『MotorStorm Arctic Edge』が発売されました。
『MotorStorm Arctic Edge』はVirtuos社のPlayStation 2向け ソフトとして2つ目のタイトルであり、レーシングゲームとしては6作目のタイトルとなります。PlayStation 2版の『MotorStorm Arctic Edge』はPSP版に画面分割機能を加えたもので、2人プレイヤー用の画面分割を使って、友だちとより熱いレーシングバトルが遊べるようになっています。
MotorStormシリーズ第3弾の『MotorStorm Arctic Edge』は、オリジナルのPlayStation 3版MotorStormに踏襲したスタイルで開発されました。舞台であるアラスカの厳しい環境を再現するために、Virtuos社はフランス人シニアアートディレクターを含む特別開発チームを結成しました。
「『MotorStorm Arctic Edge』は数百万本を販売した『MotorStorm』や『MotorStorm(R) Pacific Rift』にスリリングな要素を追加しました。不安定な地形、予測できない雪崩や崩壊、そして、最先端のAIは間違いなくPlayStation 2ユーザーを虜にするでしょう。」とSCEAのプロダクトマーケティング担当の副社長Scott A. Steinberg氏は語っています。
Virtuos社との共同開発について
Virtuos社について
本社、中国上海市。共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。
 Sony Computer Entertainment Europe社について
Sony Computer Entertainment Europe社 (SCEE)はロンドンを拠点に欧州、中東、アフリカ、オセアニアなどの99の地域にPLAYSTATION®3、 PlayStation®2、 PSP™ (PlayStation®Portable)、PlayStation®Networkのハードウェア及びソフトの流通、マーケティング、販売を行っております。さらに、PlayStationシリーズ向けのエンタテインメントソフトの開発、販売、発表、流通を行い、サードパーティへのライセンスプログラムのマネージメントも行っております。2006年11月のPLAYSTATION 3は発売以来1,680台以上販売され、さらに記録的に販売台数を伸ばし続けております。また、PlayStation 2は史上最も多く販売されたコンシューマゲーム機として、全世界で1億3,770万台以上を販売いたしました。2004年末に発売されたPSPは4,450万台を超える台数を販売し、携帯ゲーム機市場で確固たる地位を確立しております。ネットワークゲームやアプリへの関心が増大したこと、また、アクセスが容易になったことで1,300万人以上がPlayStation Networkに登録しています。自由にアクセスできるインタラクティブな環境下で、2億3,600万以上のアイテムがダウンロードされています。
その他のPlayStationのプロダクトに関しては下記サイトをご参照ください。
http://www.playstation.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2009/10/motorstorm-arctic-edge-box-art-small.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-1014" title="motorstorm arctic edge box art small" src="http://www.virtuosgames.com/j/wp-content/uploads/2009/10/motorstorm-arctic-edge-box-art-small.jpg" alt="" width="170" height="240" /></a>2009年10月20日 中国 上海発 ― 本日、Virtuos社とBigbig Studios社がPlayStation 2に向けに共同開発致しましたMotorStormシリーズの最新作、『MotorStorm Arctic Edge』が発売されました。</p>
<p>『MotorStorm Arctic Edge』はVirtuos社のPlayStation 2向け ソフトとして2つ目のタイトルであり、レーシングゲームとしては6作目のタイトルとなります。PlayStation 2版の『MotorStorm Arctic Edge』はPSP版に画面分割機能を加えたもので、2人プレイヤー用の画面分割を使って、友だちとより熱いレーシングバトルが遊べるようになっています。</p>
<p>MotorStormシリーズ第3弾の『MotorStorm Arctic Edge』は、オリジナルのPlayStation 3版MotorStormに踏襲したスタイルで開発されました。舞台であるアラスカの厳しい環境を再現するために、Virtuos社はフランス人シニアアートディレクターを含む特別開発チームを結成しました。</p>
<p>「『MotorStorm Arctic Edge』は数百万本を販売した『MotorStorm』や『MotorStorm(R) Pacific Rift』にスリリングな要素を追加しました。不安定な地形、予測できない雪崩や崩壊、そして、最先端のAIは間違いなくPlayStation 2ユーザーを虜にするでしょう。」とSCEAのプロダクトマーケティング担当の副社長Scott A. Steinberg氏は語っています。</p>
<p>Virtuos社との共同開発について</p>
<p><strong>Virtuos社について</strong><br />
本社、中国上海市。共同開発のエキスパートとして３Dアートを始めとするデジタルエンターテインメントを、世界各国に供給するグローバルなリーディングカンパニー。Virtuos社のマネジメントチームには10を超える国籍の多彩なゲーム業界経験者が活躍しています。2004年の設立から現在までに、Virtuos 社は世界各国のゲームパブリッシャーのトップ20内の15社との開発業務提携を行っております。<br />
<strong> Sony Computer Entertainment Europe社について</strong><br />
Sony Computer Entertainment Europe社 (SCEE)はロンドンを拠点に欧州、中東、アフリカ、オセアニアなどの99の地域にPLAYSTATION®3、 PlayStation®2、 PSP™ (PlayStation®Portable)、PlayStation®Networkのハードウェア及びソフトの流通、マーケティング、販売を行っております。さらに、PlayStationシリーズ向けのエンタテインメントソフトの開発、販売、発表、流通を行い、サードパーティへのライセンスプログラムのマネージメントも行っております。2006年11月のPLAYSTATION 3は発売以来1,680台以上販売され、さらに記録的に販売台数を伸ばし続けております。また、PlayStation 2は史上最も多く販売されたコンシューマゲーム機として、全世界で1億3,770万台以上を販売いたしました。2004年末に発売されたPSPは4,450万台を超える台数を販売し、携帯ゲーム機市場で確固たる地位を確立しております。ネットワークゲームやアプリへの関心が増大したこと、また、アクセスが容易になったことで1,300万人以上がPlayStation Networkに登録しています。自由にアクセスできるインタラクティブな環境下で、2億3,600万以上のアイテムがダウンロードされています。</p>
<p>その他のPlayStationのプロダクトに関しては下記サイトをご参照ください。</p>
<p>http://www.playstation.com</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.virtuosgames.com/j/big-banners/virtuos%e7%a4%be%e5%85%b1%e5%90%8c%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%abplaystation-2%e7%89%88%e3%80%8emotorstorm-arctic-edge%e3%80%8f%e7%99%ba%e5%a3%b2/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Virtuos サウンドクリエイターYang JieがGDC中国で公演</title>
		<link>http://www.virtuosgames.com/j/news/game-development-jp/virtuos-yang-jie-gdc/</link>
		<comments>http://www.virtuosgames.com/j/news/game-development-jp/virtuos-yang-jie-gdc/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 16:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム開発]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.virtuosgames.com/j/uncategorized/virtuos-%e3%82%b5%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%bcyang-jie%e3%81%8cgdc%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%a7%e5%85%ac%e6%bc%94/</guid>
		<description><![CDATA[上海、２００９年１０月１１日　－　Virtuosサウンド・スタジオのオーディオ・ディレクターYang Jieは２００９GDC中国で演説を行い、サウンド・デザインの重要さと中国サウンド・デザインの現状を紹介しました。


「たくさんの中国のチームは未だサウンド・デザインの重要さを過小評価あるいは無視しています」とYang Jieは述べ、「不適切なサウンド・デザインはゲームのクオリティにマイナス影響を与え、深刻なプロジェクト・マネージメント問題をもたらすかもしれません」

欧米のコンソールゲームや中国のPCオンラインゲーム両方に携わってきた経験者として、Yang Jieはその両マーケットの違いを指摘し、またそれぞれのユーザーの特殊な要求を満たすためのオーディオ・環境実現方法を紹介しました。

その演説には、サウンド・デザインのいくつかの主要原則が触れられ、そしてプロなサウンドチームのワーキング・プロセスと技術面でサウンド・エンジンがいかにゲーム・オーディオを改善しより臨場感のある体験を作り出す方法を紹介しました。


また、Yang Jieは、専門のサウンド専門家のチームを雇うか、社内チームにオーディオのトレーニングを行うかといった、いくつか開発者がゲームのオーディオを改良する方法をあげました。

Virtuosについてもっと知りたいのなら、今すぐご連絡ください

Virtuosについて
本部を上海に置き、Virtuosは最大そして最も国際的なデジタル・エンターテーメント・オフショア・サービス提供者の一つであり、３D美術製作や共同開発に長けています。Virtuosの国際的管理層は十ヶ国を超えたゲーム開発専門家で構成されており、Gilles Langourieux－Ubisoft中国スタジオの前創始者かつマネージン・ディレクター－により指揮されています。２００４年開業されて以来、Virtuosはすでに世界中にその名を馳せるトップ２０のゲーム・パブリッシャーのうちの１５社にサービスを提供してきました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>上海、２００９年１０月１１日　－　Virtuosサウンド・スタジオのオーディオ・ディレクターYang Jieは２００９GDC中国で演説を行い、サウンド・デザインの重要さと中国サウンド・デザインの現状を紹介しました。</div>
<div></div>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="GDC China 09 Logo.png" src="http://www.virtuosgames.com/j/news/GDC%20China%2009%20Logo.png" width="207" height="151" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<div>「たくさんの中国のチームは未だサウンド・デザインの重要さを過小評価あるいは無視しています」とYang Jieは述べ、「不適切なサウンド・デザインはゲームのクオリティにマイナス影響を与え、深刻なプロジェクト・マネージメント問題をもたらすかもしれません」</div>
<div></div>
<div>欧米のコンソールゲームや中国のPCオンラインゲーム両方に携わってきた経験者として、Yang Jieはその両マーケットの違いを指摘し、またそれぞれのユーザーの特殊な要求を満たすためのオーディオ・環境実現方法を紹介しました。</div>
<div></div>
<div>その演説には、サウンド・デザインのいくつかの主要原則が触れられ、そしてプロなサウンドチームのワーキング・プロセスと技術面でサウンド・エンジンがいかにゲーム・オーディオを改善しより臨場感のある体験を作り出す方法を紹介しました。</div>
<div></div>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yang jie helmet.jpg" src="http://www.virtuosgames.com/j/news/yang%20jie%20helmet.jpg" width="81" height="139" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<div>また、Yang Jieは、専門のサウンド専門家のチームを雇うか、社内チームにオーディオのトレーニングを行うかといった、いくつか開発者がゲームのオーディオを改良する方法をあげました。</div>
<div></div>
<div>Virtuosについてもっと知りたいのなら、<a href="http://www.virtuosgames.com/j/contacts.php">今すぐご連絡ください</a></div>
<div></div>
<div><b>Virtuosについて</b></div>
<div>本部を上海に置き、Virtuosは最大そして最も国際的なデジタル・エンターテーメント・オフショア・サービス提供者の一つであり、３D美術製作や共同開発に長けています。Virtuosの国際的管理層は十ヶ国を超えたゲーム開発専門家で構成されており、Gilles Langourieux－Ubisoft中国スタジオの前創始者かつマネージン・ディレクター－により指揮されています。２００４年開業されて以来、Virtuosはすでに世界中にその名を馳せるトップ２０のゲーム・パブリッシャーのうちの１５社にサービスを提供してきました。</div>
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